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TEL's room.com

映画の感想、そして仕事を通じて感じる「組織」の異常さを自分なりの目線で書いていきます。

「とりあえずビール」が嫌いな私

自己主張

まずはビールを頼むべきと言う雰囲気

社会人になって会社内で飲み会にいくと、若手世代は気を遣ったりお世話をしたりしなくてはいけない状況になります。そのときに上司から言われたのがこんな言葉でした。「まずはビールを頼むべき。なぜなら他のお酒よりも簡単に作れるから出てくる時間も他のお酒より1.5倍くらい速い」と言われました。

 

お酒はそこそこ好きなのですが、ビールだけは未だに好きになれません。単なる苦い液体としか思えないくらいです。さらに社内の飲み会で飲むビールは、他の場で飲むより1.5倍美味しく無いとすら感じます。どうやったら美味しいと感じるようになるのでしょうか。

  

ビールの印象がガラリと変わった面白い漫画

そこでいろんな意見を聞いたところ、たくさん飲むことでいつの間にか好きになる、という意見が多数ありました。慣れでしょう。あの苦さやのどごしがたまらなくなるよとアドバイスされました。しかし、部屋に帰ってもビールなんて飲みたいと思いませんし、無理して毎日飲むのは金銭的にもったいないと思うんですよ。

 

でも、「もやしもん」という漫画を読んでビールの印象がだいぶ変わり、飲んでみたいとすら思うようになったのは事実です。しかし、飲めないのでなかなか楽しめていないのも事実です。というわけで、引き続きビールをどうやってら飲めるようになるのかを調査し実践していくつもりです。

 

そんな中唯一飲める方法がありました。それはビールにジンジャエールを混ぜるというもの。シャンディガフならまだ飲めると言うことが分かりました。こうやって徐々に飲める方法を開拓しながらお酒を楽しんでいきたいなと思います。

 
手始めに今日はカシスオレンジから慣らしていくか(´・ω・`)
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